無料ダウンロード | 経営の自己診断ツール
見える化PDCA 診断カルテ
「数字で会話、決めて動いて振り返る」― 御社の経営を、3×3のマトリクスで自己診断できるExcelシートです。
このシートは、私たちブルーオーシャンコンサルティングが実際のコンサルティングで使っている診断ツールです。「計画・ルール化・会議」の3つの観点と、「経営・部門/店舗・個人」の3つの階層をかけ合わせた9つのマスを、それぞれ5段階で評価することで、御社の強み・弱みが一目で見えるようになります。
こんな経営者の方へ
■ 会社の課題が漠然としていて、どこから手をつければいいか分からない
■ 経営・部門・個人のどこにボトルネックがあるのかを整理したい
■ 「見える化PDCA」の考え方を、自社に当てはめて試してみたい
このシートでできること
・9つのマス(3観点 × 3階層)を5段階で自己評価
・縦(階層別)・横(観点別)の平均から、強み・弱みを把握
・総合スコアで、現在地を数値で確認
・評価基準・記入のヒントつき、記入例も入っています
Excel形式(.xlsx)/ 登録不要・無料でご利用いただけます
記入した後は、ぜひ無料相談へ
診断カルテは「現在地を知る」ためのものです。そこから何をどう改善していくかは、会社によって異なります。記入したシートをもとに、中小企業診断士が御社に合った次の一手を一緒に考えます。初回相談は無料です。
お問合せ・無料相談のお申込み
045-410-6780
受付時間 平日 9:00〜18:00 / メール:nishiberi@boconsul.com
無料ダウンロード | 決算書の基礎知識
決算書のきほん ― BS・PLと減価償却
「決算書のしくみを、やさしく。」― 経営者・幹部のための入門スライド(全13枚)です。
貸借対照表(BS)と損益計算書(PL)の全体像から、1年間の利益が純資産に積み上がるしくみ、
そして経営判断で押さえたい「減価償却」の考え方までを、図と数字の例でやさしく解説した資料です。
数字が苦手な方でも、決算書の読み方の“土台”がつかめます。
こんな方へ
■ 決算書の見方に、いまひとつ自信が持てない
■ BS・PL・減価償却の関係を、ざっくり理解したい
■ 幹部や後継者に、会計の基礎を分かりやすく伝えたい
この資料でわかること
・3つの決算書(PL・BS・株主資本等変動計算書)のつながり
・PLの利益の段階(粗利→営業→経常→当期純利益)を数字例で理解
・当期純利益が、BSの純資産(利益剰余金)に積み上がるしくみ
・減価償却の考え方 ―「利益は減るが、現金は出ない」費用
・経営者が押さえるべき3つのポイント(まとめ)
決算書のきほん(PowerPoint)をダウンロード
PowerPoint形式(.pptx)/ 登録不要・無料でご利用いただけます

