BLUE OCEAN CONSULTING | 横浜の中小企業診断士
次の一手が、見えてくる。
「忙しいのに、会社が前に進まない」。
その停滞を、見える化PDCA × AI で動かす。
私たちが訪問して、一緒に“本当の課題”を見つけます。
その停滞を、見える化PDCA × AI で動かす。
私たちが訪問して、一緒に“本当の課題”を見つけます。
決まったパッケージは売りません。まず御社を見ます。
こんな停滞、ありませんか?
忙しいのに前に進まないあの人がいないと回らない次に何から手をつけるか決められない会議で何も決まらない社長の想いが社内に届かない
根っこは、会社が“見える化”されていないこと。
属人化を解く、2つのエンジン
ENGINE 01
見える化PDCA
人を活かす運用。想い・やるべき事・成果を見える化し、PDCAを回す。
ENGINE 02
ナレッジAI
属人化を実装で解消。暗黙知を、AIで形式知に変える。
私たちの進め方
1
訪問する
現場に入り、社長・幹部の本音を聞く。
2
課題を抽出する
9マスで会社を見える化し、本当の弱点を特定。
3
伴走する
見える化PDCAで、決めて動いて振り返るを定着。
6ヶ月で、会社は動き出す
VISUALIZATION PDCA STORY
「あの人がいないと回らない」町工場が変わった6ヶ月
残業45h→20h/納期遅延8件→1件/見積もりはMさん依存→誰でも可。赤かった9マスが、緑へ。
ストーリーを読む →数字も大事。でも、もっと大事なのは“人”。
業績や数字は後からついてきます。私たちが好きなのは、社長が役割に気づく瞬間、幹部が自分の言葉で語り出す瞬間、現場が見違えるように動き出す瞬間です。
本音が、自然と伝わってくる
表情や空気から、本人もまだ言葉にできていない想いを感じ取る。
物事の本質を、すぐ見抜く
「本当の問題はそこではない」と核心に触れる一言。
人の良いところを、見つけて照らす
まだ気づいていない強みや役割を、本人に手渡す。
お客様の声
※掲載準備中(実際のお客様の声に差し替え予定)
「こんなコンサル、初めて。会議の空気が変わりました。」建設業・経営者
「数字で会話する習慣がついて、幹部が自分で動くようになった。」製造業・経営者
「属人化していた業務が、誰でも回せる仕組みに変わった。」サービス業・経営者
こんな停滞、感じていませんか
「忙しいのに、会社が前に進まない」
特定の課題というより、もっと手前のモヤモヤ。
多くの経営者が、次の一手を言葉にできずにいます。
多くの経営者が、次の一手を言葉にできずにいます。
社員が「自分の仕事」しか見ていない。会社全体を考えてくれない。
幹部が育たず、判断も責任も社長一人に集まってくる。
数字の話が通じない。会議で決めたことが実行されない。
ベテランの頭の中に仕事が眠ったまま。人が辞めると消える。
この停滞の正体は、多くの場合
「社員の主語が”自分”のままで止まっている」こと。
「社員の主語が”自分”のままで止まっている」こと。
私たちの方法
見える化PDCA × ナレッジAI
「数字で会話、決めて動いて振り返る」を、経営・部門・個人の3層で回す。
その上で、属人化した知恵をナレッジAIで会社の資産に変えていきます。
その上で、属人化した知恵をナレッジAIで会社の資産に変えていきます。
経営の
見える化
見える化
事業計画 / 管理会計
経営会議 / 3〜10年ビジョン
経営会議 / 3〜10年ビジョン
→
部門・店舗の
見える化
見える化
部門計画 / 店舗・案件予算収支
部門会議 / 予実管理
部門会議 / 予実管理
→
個人の
見える化
見える化
個人目標 / 評価制度 / 面談
1on1 / 幹部育成
1on1 / 幹部育成
@ 見える化PDCAで「属人化」を可視化する
数字で会話を始めると、主語が「自分の評価」から「会社の数字」へ移る。誰の頭に何の知恵が眠っているかも、見えるようになります。
A ナレッジAIで「属人化」を解消する
可視化した知恵を、生成AI・kintone連携・AIマニュアルで会社の資産に変える。中小企業の予算と工数で越えられる水準になりました。
数字で会話 決めて動いて振り返る
私たちが起こしてきた変化
主語が変わると、人はこう変わる。
方法の説明より、実際に変わった人の「前」と「後」を見てください。
S工業(精密測定)
Uさん・Kさん
自分の技術や数字を守ることが第一だった
→
会社全体を主語に考え始め、技術部長→常務、課長→部長に昇進
I工務店(建設)
Fさん・Sさん
「職人が集まらない、どうしよう」しか言えなかった
→
数字を見て、会社の売上目標を自分の言葉で考えられるように
E社(飲食)
Hさん
飲食店の一店長として、自分の店だけを見ていた
→
他店舗のルール作りを担う──一店舗から全店へ
E会計(税理士法人)
Sさん・Hさん
殺伐とした雰囲気だった職場
→
今では育てる環境づくりと心理的安全性が回り始めている
人が成長すると、会社の業績が上がる。
それがブルーオーシャンコンサルティングです。
それがブルーオーシャンコンサルティングです。
代表メッセージ
私は、人が変わる瞬間に
立ち会いたくて、この仕事をしています。
立ち会いたくて、この仕事をしています。

代表取締役 / 中小企業診断士
西端 望
私はキヤノンで25年、技術者として働きました。辞めた理由を一言で言うと、「先が見えてしまったから」です。このまま自分のことだけ考えていれば安泰だ——その景色が見えた時、私はそこを降りました。自分のことより、もっと大きな何かに関わりたかったのだと思います。
独立して中小企業診断士として多くの会社に伴走する中で、何度も同じ場面に立ち会いました。それは、社員さんの主語が「自分」から「会社」へ変わる瞬間です。自分の評価や立場を守ることより、会社全体を考え始める。その瞬間、人は驚くほど力を発揮し始めます。
ある会社では、自分の技術を守ることが第一だった方が、会社を主語に考え始めて常務になりました。ある会社では、「職人が集まらない」としか言えなかった幹部が、会社の売上目標を自分の言葉で語るようになりました。人が成長すると、会社の業績は後からついてきます。
正解のある仕事は、これからAIが担います。だからこそ、人にしかできない「正解のない仕事」——人の心に火を灯し、主語を広げることに、私は専念したいと考えています。それが、ブルーオーシャンコンサルティングです。

