SERVICE | LAYER B
部門の見える化
「誰が何を抱えているか」を、全員が見られる状態に。
現場が、自分で動き出します。
現場が、自分で動き出します。
B1 | 計画
部門計画・予算管理
部門の目標と予算を、現場の言葉で。経営計画と現場を、つなぎます。
こんな課題に
- 部門の目標が、現場に下りていない
- 予算と実績が、つながっていない
- 経営の方針と現場の動きがバラバラ
私たちがやること
- 部門の目標・予算を現場の言葉で策定
- 経営計画と部門計画を接続
- 予実管理の仕組みづくり
B2 | 仕組み・ツール
kintoneで業務・進捗を見える化
案件・タスク・進捗を全員が見られる状態に。属人化していた情報を、共有します。
こんな課題に
- 誰が何を抱えているか、見えない
- 進捗が個人任せで、属人化している
- 情報が個人のPCや頭の中にある
私たちがやること
- kintoneで案件・タスク・進捗を見える化
- 全員が見られる仕組みに整える
- 現場に定着するまで伴走
B3 | 会議
部門会議の「型」づくり
報告で終わらない、前に進む部門会議へ。決めて・動いて・振り返る習慣を。
こんな課題に
- 部門会議が、報告だけで終わる
- 話し合っても、次につながらない
- 現場の課題が、上に届かない
私たちがやること
- 決めて動いて振り返る会議の型を設計
- 数字を見ながら会話する進行に
- 習慣として根づくまで支援


