中小企業診断士による​ブルーオーシャンコンサルティング
BLOG
2026/04/24【セミナーレポート】企業価値を上げる「見える化PDCA」とは
【セミナーレポート】企業価値を上げる「見える化PDCA」とは4月21日、戸塚法人会主催のきぎょう講習会に、当社代表・西端望が登壇しました。前半は帝国データバンク……続きを読む
2026/04/22組織化3.0への道は先ずは2.0から
組織化3.0への道は先ずは2.0から# 時代は変わった ── 一人一人の個性を活かすために、「マニュアル化」が必要だ 「うちの社員は、も……続きを読む
2026/04/22超AI時代、目指すは「人材育成」
超AI時代、目指すは「人材育成」超AI時代、目指すは「人材育成」 AI時代に勝つ会社と、置いていかれる会社の違いは、「AIを入れたか……続きを読む
2026/04/12新サービス「ベリートーク」始めます
新サービス「ベリートーク」始めますこんにちは、ウエストスタート株式会社の西端です。 今回は、新たにスタートするサービス「ベリートーク」……続きを読む
2026/04/03 組織が成長するための「3つのステップ」をわかりやすく解説!
 組織が成長するための「3つのステップ」をわかりやすく解説! こんにちは!今回は、組織が大きくなっていくために必要な「成長の段階」についてお話しします。 「会社……続きを読む
2026/03/31AI時代の「二極化」と人間の本来の役割
AI時代の「二極化」と人間の本来の役割近年、AI技術の進化が目覚ましいスピードで進んでいます。業務効率化や生産性向上の文脈でAIが語られる……続きを読む
2026/03/29超AI時代に本当に必要なもの。それは「人が繋がること」
超AI時代に本当に必要なもの。それは「人が繋がること」こんにちは。ウエストスタート株式会社の西端です。 世の中は今、すさまじいスピードで「超AI時代」へと……続きを読む
2026/03/28【見える化PDCAの真の狙い】管理職育成
【見える化PDCAの真の狙い】管理職育成中小企業の経営者の皆様、日々の経営において「幹部が育たず、責任感や判断力が弱い」「社員が『自分ごと』……続きを読む
2026/03/20「できない理由」ばかりの組織が「どうやったらできるか」に変わった!見える化PDCA導入事例
「できない理由」ばかりの組織が「どうやったらできるか」に変わった!見える化PDCA導入事例従業員数が50名に近づいてくると、社長一人の目が現場の隅々まで届かなくなり、組織としての仕組み化が急……続きを読む
2026/03/13【経営の見える化PDCA】生産性を上げるために、経営者にしかできないこと
【経営の見える化PDCA】生産性を上げるために、経営者にしかできないこと経営の見える化PDCA】生産性を上げるために、経営者にしかできない「たった一つの仕事」 「会社の生産……続きを読む
全て表示
見える化PDCA画像

経営者の皆様、こんなことでお困りではありませんか

中小企業が抱える多くの問題
Check
将来が見えず、社長自身が迷っている時がある
Check
会社の強みや課題が整理できていない
Check
銀行提出用の計画書の書き方がわからない  
Check
「どの案件が儲かっているか」実は分からない
Check
各部署の役割が曖昧で、業務が属人化している
Check
会議で話が脱線する。決めた事が実行されない
Check
幹部が育たず、責任感や判断力が弱い
Check
社員が「自分ごと」になって動いてくれない
Check
昇給や賞与の価基準が曖昧で不満が出る
Check
頑張りが正当に反映されていない
Check
人事制度の書類が複雑すぎて続かない

経営者が頭を抱える

これらを全て解決する方法があります

それは3つのPDCAサイクルを回すことです

3つの見える化PDCA円のみ

@経営の見える化PDCA

経営の見える化PDCA

事業計画の作成
会社はお客さんを喜ばせ、その結果利益をあげるゲームです。ミッションはその利益を@社長A従業員B協力会社に還元することです。このゲームの攻略方法を一緒に作成します

管理会計の導入
決算書からだけでは、経営に必要な数値が見えてきません。キャッシュがどれくらい残るのかなど、経営判断するための管理会計の仕組みを弊社が提供します。

経営会議の開催
ゲームを攻略するためには、皆が一丸となって動く必要があります。会社運営で日々発生する問題点を解決していくため、一番重要な事をトップダウンで決める会議を行います。

A部門・店舗の見える化PDCA

経営の見える化PDCA
部門計画の作成
経営幹部自らが現場を回し主体的に動ける計画をつくります。会社事業計画を実現するために各部門のの目標を立てていきます。そして経営幹部が数字で議論す文化を創りましょう。


予算収支の仕組み導入
計画と現実の差を早く知るための仕組みを導入します。計画と目標の差を見える化していき、ダメ出しではなく、改善していくための思考回路を育てていきます。

部門会議の開催
部門会議では予算収支の振り返りを行います。目標達成しなかった場合、ダメ出しではなくて,どうしたら良いかの議論をしていきます。そして皆が数字で会話ができる文化をつくります。

B個人の見える化PDCA

経営の見える化PDCA
個人の目標作成
会社の目標と,個人のやりたいことが一緒になることが理想です。従業員自らがこの会社で何を実現していくかを考えて貰います。そしてそれらを上司と共有して貰います。

人事制度の構築。課題の整理
個人の仕事の課題を見える化していきます。そして誰がどんな仕事をしているかを明確にしていきます。人事制度の目的はダメ出しではなく、各個人が成長する事を目的とします。

面談の実施
個人の目標が達成できたかどうか、次の目標と挑戦内容を上司と話し合っていきます。上司は面談で、部下の意見を聞くことを重視し、風通しの良い職場環境を創っていきます。

経営に悩んだとき、本当に頼れる相談相手はいますか?

経営に悩んだとき、本当に頼れる相談相手はいますか?
「一般論ではなく、自社に本当に合った解決策がほしい」
そんな経営者の声に、私たちは正面から応えます。

中小企業の課題は、「人」と「お金」

中小企業の課題は、結局「人」と「お金」
多くの企業が直面する悩みは、この2つに集約されます。
しかも、「人」と「お金」の問題は、密接に、そして複雑に絡み合っています。
だからこそ、この二つの課題を同時に解決しなければ、業績の向上は望めません。

ウエストスタート株式会社は、この核心的な課題に真正面から向き合います。

私たちが提供するのは、表面的なアドバイスではありません。
企業ごとに異なる「本質的な課題」に向き合い、
根本から変革をもたらす ― それが「ブルーオーシャンコンサルティング」です。

見える化が人を成長させる

ブルーオーシャン経営で必要なことは徹底的な「見える化」です

「ブルーオーシャン」とは、一滴の淀みもない澄み切った青い海です。
これを経営に置き換えると、全員が目標や課題を共有し、
方向性を明確にすることを意味します。

経営者や従業員が抱える想いを言語化し、会社全体で共有することは、
経営の方向性を明確にするために欠かせません。
この「見える化」によって、人が成長する一体感のある会社作りが可能になります。

PageTop

  • ウエストスタート株式会社
  • お問合せ