2026年01月24日
見える化PDCAサービスができました
ブルーオーシャン「見える化PDCA」サービスを正式リリースしました
このたび、ブルーオーシャンコンサルティングでは今まで行ってきたコンサルティングを体系化した
「ブルーオーシャン 見える化PDCAサービス」をスタートいたしました。
中小企業の経営現場で、私たちが一貫して向き合ってきたテーマは
「感覚ではなく、数字で会話し、決めて、動く経営」です。
なぜ「見える化PDCA」なのか
これまで多くの経営者の方から、次のような声をお聞きしてきました。
・将来が見えず、社長自身が迷ってしまう
・会社の強みや課題が整理できていない
・会議で決めても、実行されずに終わってしまう
・業務が属人化し、誰が何をやっているのか分からない
こうした課題の多くは、「経営・部門・個人が見える化されていない」ことに起因しています。
見える化PDCAとは
ブルーオーシャンの見える化PDCAは、単なる管理ツール導入ではありません。
Plan(計画)
事業計画・部門計画を「数字」で整理
管理会計を導入し、経営判断の軸を明確化
Do(実行)
経営会議・部門会議を定期開催
決めたことを「やる」仕組みを作る
Check(確認)
数字で振り返り、成果と課題を可視化
感覚ではなく、事実で確認
Action(改善)
次の打ち手を明確にし、再度計画へ反映
このPDCAを
@ 経営の見える化
A 部門・店舗の見える化
B 個人の見える化
の3層で回していきます。
まずは無料相談から
「うちの会社でもできるのか?」「今の経営に合うのか?」
そんな疑問をお持ちの方は、まずはお気軽にご相談ください。
会社の状況をお伺いした上で、最適な形をご提案します。
ブルーオーシャンは、
数字で会話し、決めて、動く経営を一緒につくります。


